電子工作、レジンクラフト、DIYをメインに。
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育児と日常と。
2017/02/18(土)19:00  [edit]
嫁様に確認したところ、もう少し生活に触れる内容に関しても書いていいよ。
(Twitterでもある程度は呟いてますけど) と了承を頂いたので、

今後はうちの天使自慢を行いたいと思います!(何

育児関係は、父親目線での内容がメインになると思います。
偶には嫁様から突込みが入るかもしれませんが・・・

私なりにアレコレと模索し、対策し、今に至った一年。
記憶から消えてしまう前に、書き出したいと思います。

また、日常の内容にも触れていきたいと考えています。
特に現在、我が家の大きな目標として『お家を建てる』っていう
人生において大きな局面に向かっていますのでその辺も。
最後に綺麗に纏めた記事で無く、リアルタイムにあたふたと。

正直、最近のオフはそういった内容に全力で振っているので
工作とかあまりできていなくて、ネタも品薄なんです(;´・ω・)
もち、やる時はやるので、工作も諦めません。
木工で家具作りたいし。
電子工作も。レジンも。

今後とも、よろしくお願いします。
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2017/02/17(金)20:00  [edit]
ここまで色々とwindowsPCのメンテに関して記事にしてきましたが
windowsでシャットダウンショートカットキー。
windowsPCの高速化(視覚効果)
windowsPCの高速化(クリーンアップ/デフラグ)
windowsPCの高速化(仮想メモリ)
windows シャットダウンショートカットキー(添付)
windowsPC(win7)の高速化(サービス)
windowsPCの容量を空ける(システムの復元の無効)
windowsPC ハイバネーションを無効にする

コマンドすべて覚えるの大変ですし、覚えても一々入力も手間です。
そこで自分用に起動batファイルを作成しました。
せっかく作ったので、よろしければ使ってやってください。

このためにbatファイルの書き方をググり倒しましたよ!
正直、必要な機能を実装できるだけを調べただけなのでもっと改善できたり
場合によっては間違いがあるかもしれませんが・・・
その時は教えて下さい m(_ _)m

win_setting.txt
↑クリックでDLして下さい。
拡張子を.batに変更すると使用できるようになります。

ショートカットを作成して、ショートカットキーを当てて使用しています。
あるとそれなりに便利ですよ?


(2017'02/20 追記) win_setting.txtを更新しました。
(2017'02/21 追記) win_setting.txtを更新しました。
(2017'05/10 追記) win_setting.txtを更新しました。
2017/02/17(金)19:00  [edit]
winPCにはハイバネーションに使用される領域という物があります。

大雑把に言いますと、PCの未使用時に作業環境を退避させて省電力モードに入るための
バックアップ領域を取って実行する機能になります。

よって、ハイブリッドスリープや休止状態を使わない方には無駄な領域となります。
そこでその領域を解放するために、ハイバネーションを無効にする方法になります。

注意1:
   win10の高速起動を使用している場合にもハイバネーションが実行されています。
   逆に完全シャットダウンを常とされて、ハイブリッドスリープなど未使用ならば
   無効にするメリットがあります。
注意2:
   ノートPCなどバッテリー駆動のPCでは無効にしない方がいいです。
   常時電源に接続しての運用ならば問題ありませんが。

やり方は

1.管理者権限でコマンドプロンプトを起動
   (スタートメニューのアクセサリ内にコマンドプロンプトのショートカットがあるので
   右クリックから管理者として実行)
2.powercfg.exe /hibernate off ←と、入力

状態の確認を行うには

3.powercfg.exe /a ←と、入力

すれば表示されます。
再度、有効とする場合には

4.powercfg.exe /hibernate on ←と、入力

すればOKです。


詳しくはこちらをご参照ください。
丁寧に、見やすく纏めてくれています。
ハイバネーション(hiberfil.sys)を無効にする・削除する
2017/02/16(木)19:00  [edit]
昔だと、システム領域(OSをインストールしてある領域。一般にCドライブ)にHDD1つ、データ領域に1つ。
なんて本当に物理的に分けてたりしましたが(容量が小さかったため)
ストレージ要領が大きい今、一つのストレージに全て置いてしまえます。
しかし現在でもこの二つの領域は分けておいた方が無難です。

それは
先のwinPCのバックアップを取るにあたり
システム領域と、データ領域を分けておいた方が管理がしやすくなる為です。
データ領域指定してある部分にあるファイルは、別PCに接続すればUSBメモリ同様に
データの吸出しが行いやすいためです。
逆にシステム領域にあるとちょっと面倒です。

物理的に別のHDDにする必要はなく、
ストレージ内部で別の領域であると設定します。
現在ではこの操作を後からでも行えるため、便利になりました(昔は出来なかった)。


私がおススメするパーティション管理ツールは
EaseUS Partition Masterになります。
バックアップで使用するツールと同メーカーのソフトですね。
OSに搭載されているディスク管理ソフトよりも強力な変更が可能です。

ダウンロードはこちらから⇒EaseUS Partition Master
使い方については、公式サイトで紹介されていますのでご参考ください。
使い方

このツールを使えば、パーティションの分割、統合が可能なため好きな構成に変更が出来ます。
2017/02/15(水)19:00  [edit]
システムの復元を無効にして容量を空ける。

OSのバージョンアップや、ソフトのインストールなどで不具合が生じた場合に
以前の保存した状態に戻す機能を『システムの復元』といいます。

以前の状態に戻せる機能なので、以前の状態を保存(バックアップ)しておく必要があります。
その為、容量を喰います。
またシステムの復元を行ったからと言って完全に以前の状態に戻るわけではありません。

結果、私はシステムの復元を無効にしてあります。
バックアップは別の手段で行います。
(windowsPCのバックアップを取る)

1.windows + r を押して名前の検索を呼出し
2.sysdm.cpl ←を入力
3.システムのプロパティが呼び出される
4.システムの保護タブの構成をクリック
5.システムの保護を無効にする
6.削除を行う。

以上になります。
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電子工作やレジンしてます。
赤子育児真っ最中の親バカ。

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